ワールド・ファミリー広報室ブログ - 幼児・子供英語の「ディズニーの英語システム(DWE)」やスーパーキッズ、英語教育に関する情報を公開。

幼児・子供向け英語教材「ディズニーの英語システム(DWE)」でおなじみ、ワールド・ファミリー㈱の広報ブログです。

~子供に英語を身につけさせたい新人ママへ~ 川上拓土くんのママからのメッセージ

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※2015年12月29日付 山陽新聞

このブログでも何度かご紹介している岡山県在住のDWEユーザー、川上拓土くんが小学1年生で「英検準2級」に合格して、12月29日付けの山陽新聞で紹介されました! ( ̄ー ̄) ドヤ?

 

 

小学1年生で英検準2級に合格してしまった事はもちろんすごいんですが、、、

 

 

面接試験の帰りに出会ったオランダ人夫婦の観光客に英語で話しかけて友達になり、今では帰国した夫婦から近況を尋ねる国際電話がかかってくる・・・

 

 

って、その拓土くんの行動力が本当にすごいですよね!? ∑(`∀゚´*) ヤルナオヌシ!! 

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↑オランダ人ご夫婦に英語で話しかける拓土くん

 

実はDWEユーザーの子供たちは、小さい頃からネイティブの先生とたくさん触れ合って育っていますので、外国人に対する免疫ができていて

 

みんなすごく自然に外国人に接することができちゃいます!! (・∀・) イイ!

 

しかも、ネイティブの先生の話し方や積極性まで影響を受けるから、拓土くんのようにアグレッシブに行動できる子も多いわけですね。 

 

そんな拓土くんのお母様から、これから子供に英語を身につけさせたい新人ママさんへの素敵なメッセージを頂きましたので、紹介させて頂きます。

 

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今回、拓土が英検準2級に合格することができたのは、間違いなくディズニーの英語システムで幼いころから英語に触れてきたおかげです。
(※注:「勉強してきた」のではありません!「触れてきた」だけです!!)

ディズニーの英語システムに出会えた2008年10月25日は、我が家にとって大切な日となりました。

タイムマシーンがあったなら7年前のあの日に戻って、「やってみよう!」と決断した当時の私とハイタッチを交わしてハグしたいくらいです。

ミッキーやジッピー、先生たちと楽しく過ごしてきた7年間。

日々のほんの少しの取り組みが、知らないうちに英検にも通用する力になっていました。机の上でする「勉強」でしか合格できないと思っていた英検に・・・。

これは、本当に驚きでした。

英検対策でしたことと言えば、マークシートの枠を綺麗に塗る練習 と、漢字混じりの問題文を読んで聞かせたことくらいなのに、、、。
(ちなみに、私は英検3級しか持っていません。とっくに抜かされちゃいました。)

ディズニーの英語システムの先生方が、この7年間、ずっと拓土の横を伴走してくださっていたと感じています。

家庭で使う教材なのに、決して孤独な取り組みにならないシステム

テレフォンイングリッシュで先生とお話しする楽しさ、
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週末イベントで実際に会って交わすお話の楽しさ、
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イベントやキャンプで先生や全国のお友達と過ごす楽しさ・・・。
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拓土にとっての「英語」は、いつも「楽しかった」と思います。

アウトプットし始めた頃、街で外国の方に会うと拓土は、そばに行って話しかけていました。日本人の小さな男の子が英語で話しかけると、みんな目線までしゃがんでくださり、そして決まって言ってくださいました。

「英語上手ね!」って。(もちろん英語で!)

拓土にとって、英語は誉めてもらえる嬉しいものでもあったと思います。

英語でコミュニケーションすることの楽しさを、この幼い頃に感じれたこと。
「財産」だなぁと思います。

以前、東進ハイスクールの安河内先生がテレビCMで「英語なんて言葉なんだ!」とおっしゃっていました。
英語は、中学校に入ってから学んだ「教科」でしかなかった私は「はっ!」としました。

英語は、本来「言葉」なんですよね。

日本に生まれ、まわりに日本語が聞こえている環境で育てば、いつの間にか日本語を話せるようになっています。

家族が、赤ちゃんに日本語を教えようと必死になったわけでも、日本語の塾に通わせたわけでもない。

それなのに、話せるようになっているこの事実。これは、なんなんだろう?

日本語が話せるようにと特別に何かをした、というよりは、周りに日本語を話す人たちが居た、という「環境」があっただけ。

日本語と同じように、英語が周りで聞こえていたら、、、、英語を話すようになる!?

今、机で英語を勉強したわけでもないのに話せる息子を見て、言葉というものは、まず耳にすることが最初の一歩なんだなと実感しています。

母国語方式のディズニーの英語システム。
理にかなってると思います!!
(言語獲得のために有用な仕掛けがふんだんに組み込んであるんですよ!)

最近「拓土くんは、英語に興味があったんですね!」とよく言われます。

興味?

・・・。

日本に生まれて、日本で育ち、いつの間にか話せるようになった日本語。
「日本語に興味があったんですね!」と言われたら、返事に困りますよね。

興味のあるなしは関係なく、そういう環境にいたから自然と身に付けたもの。

スポーツや勉強などは、生まれてすぐ(あるいは胎教から)取り組むことはムズカシイかもしれませんが、英語の音を耳に届けることはスグ出来ます。

しかも、本人の興味、やる気に関係なく!!

周りで英語の音声を流していたら、勝手に耳に入っちゃう。そして、いつの間にか 話せるようになる。私が中高大と10年間苦しんだあの「英語」は何だったんだ??

英語は「言葉」です。

これから お母さんになる方々に母国語方式の「ディズニーの英語システム」をおすすめしたいと思います!!

英語を英語のまま理解する“英語脳”
英語を聞き取れる“英語耳”

私が赤ちゃんに戻れたなら、ディズニーの英語システムをしたかったな。

拓土の最近の口癖を最後に紹介したいと思います。

「僕が大きくなって、赤ちゃんが生まれたら、いや、おなかに赤ちゃんがいる時から、ディズニーの英語やらせるけーよー! でなー、英語がすげーうまくなるんで! ええプランじゃろ?ふふふ」(岡山弁)

拓土の母、川上 京子より
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↑ DWEを始めたばかりの頃の拓土くん(0歳6カ月)

 

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